最初の100社は6カ月無料。Mobility Bridge初期パートナー募集
- 7月10日
- 読了時間: 4分
初期登録費用0円は500社まで。6カ月間無料で試せる特別枠は最初の100社限定です。
自社の技術や設備を必要としている企業と出会いたい。新しい仕入先や技術パートナーを探したい。社外に相談したい課題があるものの、どこに声をかければよいか分からない。
Mobility Bridgeは、モビリティ産業の「営業・調達・技術連携」をつなぐB2Bマッチングプラットフォームです。
自動車部品、加工技術、製造設備、ソフトウェアなどに関わる企業をはじめ、大学・研究機関、専門家が、自社の強みや探している技術、解決したい課題を登録・投稿できます。
登録情報や投稿内容をもとに、AIを活用して条件の合うパートナー候補を提案し、新しい出会いを後押しします。
早く登録するほど、良い条件で始められます
Mobility Bridgeでは登録社数の増加に応じて、初期登録費用と無料体験期間が段階的に変わります。
登録社数 | 初期登録費用 | 無料体験期間 |
100社まで|超早期・特別枠 | 0円 | 6カ月間 |
101~500社|早期・先行枠 | 0円 | 1カ月間 |
501~1,000社|中期・一般枠 | 50,000円 | 1カ月間 |
1,001社以降|通常プラン | 100,000円 | 1カ月間 |
初期登録費用がかからないのは500社までです。そのなかでも、6カ月間無料で利用できるのは最初の100社だけ。101社目以降の無料体験期間は1カ月間となるため、無料で試せる期間に5カ月の差があります。営業や調達の成果は、登録してすぐに生まれるものばかりではありません。6カ月あれば、自社プロフィールの掲載、技術やニーズの投稿、パートナー検索、提案の受け付けなどを実際の業務のなかで時間をかけて試すことができます。 さらに、登録1,000社までの企業には、無料体験期間の終了後も通常の月額料金より割安な「先行登録者向け優遇料金」を適用する予定です。具体的な料金や適用条件は正式決定後にご案内します。
現時点で具体的な案件や差し迫った相談がなくても自社の技術、設備、対応分野、探している相手を登録しておくことには意味があります。今後、新たに参加した企業が技術やパートナーを探したときに自社を見つけてもらえる可能性が生まれるからです。早い段階から情報を掲載しておくことで、営業先、調達先、技術相談先との接点をつくる準備ができます。自ら探すだけではなく必要としている企業から見つけてもらうための入口としても活用できます。
最初は匿名。必要な相手とだけつながれます
新しい調達先や技術パートナーを探したくても、相談内容や自社の動きを広く公開することに不安を感じる企業は少なくありません。
Mobility Bridgeでは、相談や提案を最初は匿名で行い、双方が「つながりたい」と同意した場合にのみ、企業名や担当者情報が開示されます。
取引先や競合企業への情報公開を抑えながら、新しい営業先、調達先、技術相談先を探せる仕組みです。
初期パートナーの声を、今後の改善につなげます
Mobility Bridgeは、完成した仕組みを一方的に提供するのではなく、実際に利用する企業や担当者の声を取り入れながら育てていくサービスです。初期パートナーの皆さまからいただいたご意見や利用状況をもとに、企業検索、掲示板、メッセージ、AIによる候補提案などを改善していきます。モビリティ産業の現場で本当に使われるサービスを、利用者の皆さまと一緒につくっていきたいと考えています。
「創業パートナー」も募集しています
Mobility Bridgeでは通常の利用登録とは別に、モビリティ産業のサプライチェーン強靱化を共に進めていただける企業・団体を、創業パートナーとして募集しています。
創業パートナーには、通常の料金体系とは異なる特別無償プランをご用意しています。
参画条件や具体的な連携内容については、通常登録とは分けて個別にご案内します。創業パートナーへの参画をご希望の企業・団体は、お問い合わせフォームからご連絡ください。
最も良い条件で始められるのは、最初の100社です
初期登録費用0円は500社まで。6カ月間無料で試せるのは最初の100社までです。
まずは自社の情報を登録し、Mobility Bridgeでどのような企業や技術、相談と出会えるのかをお試しください。
見つける。見つかる。進化する。
Mobility Bridgeは、新しい営業・調達・技術連携につながる最初の一歩を支えます。