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ニュース・リリース
最初の100社は6カ月無料。Mobility Bridge初期パートナー募集
初期登録費用0円は500社まで。6カ月間無料で試せる特別枠は最初の100社限定です。 自社の技術や設備を必要としている企業と出会いたい。新しい仕入先や技術パートナーを探したい。社外に相談したい課題があるものの、どこに声をかければよいか分からない。 Mobility Bridgeは、モビリティ産業の「営業・調達・技術連携」をつなぐB2Bマッチングプラットフォームです。 自動車部品、加工技術、製造設備、ソフトウェアなどに関わる企業をはじめ、大学・研究機関、専門家が、自社の強みや探している技術、解決したい課題を登録・投稿できます。 登録情報や投稿内容をもとに、AIを活用して条件の合うパートナー候補を提案し、新しい出会いを後押しします。 早く登録するほど、良い条件で始められます Mobility Bridgeでは登録社数の増加に応じて、初期登録費用と無料体験期間が段階的に変わります。 登録社数 初期登録費用 無料体験期間 100社まで|超早期・特別枠 0円 6カ月間 101~500社|早期・先行枠 0円 1カ月間 501~1,000社|中期・一
7月10日読了時間: 4分
「Mobility Bridge概要資料」を公開しました
Mobility Bridgeでは、企業・大学・研究機関の皆様が社内での導入検討を進めやすくなるよう、サービスの概要や活用方法を整理した資料を公開いたしました。 近年、モビリティ産業では、新規開拓、調達先探索、技術連携、研究開発テーマの探索など既存のネットワークだけでは対応しきれない場面が増えています。Mobility Bridgeの利用をご検討いただく中でも以下のようなご相談をいただく機会が増えてきました。 ・社内の決裁者や関係部門にどのように説明すればよいか ・調達、営業、研究開発など、どの部門で活用できるのか ・情報管理や公開範囲はどのように考えればよいか ・料金や利用開始までの流れを社内でどう整理すればよいか そこで今回、ご担当者様が社内説明等で活用しやすいよう、Mobility Bridgeの概要、主な機能、活用シーン、情報管理の考え方、料金プランなどをまとめました。 Mobility Bridgeは、自動車メーカー、サプライヤー、技術系中小企業、スタートアップ、大学・研究機関、個人技術者などをつなぐ、モビリティ産業向けのB2Bマッ
6月30日読了時間: 3分
創設パートナー枠を開始|初年度無料でパートナー検索・掲示板を利用可能
Mobility Bridgeは、モビリティ領域の共創をともに育てる企業向けに「創設パートナー枠」の募集を開始しました。主に完成車メーカー、Tier 1・Tier 2サプライヤーなど、Mobility Bridgeの目指す共創のあり方に賛同いただける企業・団体を対象に、初年度の利用料を無料とします。 Mobility Bridgeは、モビリティ領域における企業、大学・研究機関、個人の知見をつなぎ、新しい共創のきっかけを生み出すマッチングプラットフォームです。 このたび、Mobility Bridgeの立ち上げ期において、サービスの方向性や共創コミュニティの形成にご賛同いただける企業を対象に、「創設パートナー枠」の募集を開始しました。 創設パートナー枠は、完成車メーカー、Tier 1・Tier 2サプライヤーなど、モビリティ産業に関わる企業を対象とした特別枠です。対象企業には、初年度の利用料を無料とし、Mobility Bridge上でのプロフィール掲載、掲示板の活用、パートナー探索、提案・メッセージ機能をご利用いただけます。 Mobili
6月10日読了時間: 2分
Mobility Bridgeを公開しました|自動車・モビリティ業界の営業・調達・技術相談をつなぐサービス
2026年3月、移動体の革新と地域課題の解決を繋ぐ共創プラットフォーム「MOBILITY BRIDGE(モビリティ・ブリッジ)」を正式にリリースしました。 「FIND PARTNERS YOU HAVEN'T MET YET(まだ見ぬパートナーとの出会いを)」を掲げ、単なるビジネスマッチングに留まらない、次世代モビリティ社会のインフラ構築を目指します。本日より、企業の新規登録およびプロジェクトの公募を開始いたします。 1. 開発の背景:なぜ今、MOBILITY BRIDGEなのか 現在の日本におけるモビリティ産業は、CASE(コネクテッド・自動運転・シェアリング・電動化)の潮流により、100年に一度の変革期にあります。しかし、優れた技術を持つスタートアップや大学・研究機関、そして異業種の知見が複雑に絡み合う現状において、 最適なパートナーシップを迅速に構築する場が不足していました。 MOBILITY BRIDGEは、この「情報の分断」を解消しスピーディーな共創を実現するために誕生しました。 2. MOBILITY BRIDGEが提供する3つの価
6月10日読了時間: 2分
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